WEBサイト制作・WEBシステム開発の特長

1.集客を意識したWEBサイト制作

せっかくWEBサイトを作っても、ユーザーがアクセスしてくれなければ、何の意味もなく、WEBサイトへの投資も無駄になってしまいます。

また、たとえアクセスがあったとしても、それがすべてあなたの会社やお店を知っているユーザーだけだったらどうでしょうか?
サポートサイトや、社内サイトであれば問題ありませんが、多くのWEBサイトを作られるお客様は、新規顧客の開拓や、より多くの方に企業情報やお店やサービスを伝えたいと考えていると思います。

弊社では、WEBサイトへの集客を意識したサイト制作を行っており、特にYahoo!やGoogleなどの検索エンジンからアクセスしてくるユーザーを意識し、SEOを施します。

集客を意識したWEBサイト制作

2.お問合せ率・売上を上げるサイト設計

たとえ多くのユーザーがWEBサイトに訪れたとしても、サイトの内容が分かりにくかったり、使いづらいと、せっかくアクセスしてきたユーザーも直ぐに離脱してしまいます。

通常、WEBサイトにはゴールがあり、たとえばユーザーに商品の資料請求をしてもらうことだったり、商品を購入してもらうことだったりします。

弊社では、サイトのゴールにいかに多くのユーザーを導くかということを意識したサイト設計を行います。

お問合せ率・売上を上げるサイト設計

3.HTML5+CSS3を活用したマルチディバイスサイトへの対応

近年、ユーザー・ニーズの多様化に伴い多くのデバイスが登場しています。
ユーザーは、パソコンからWEBサイトを観るだけでなく、ユーザーの属性や生活シーンによっては、iPhoneやアンドロイド端末などのスマートフォンからもWEBサイトにアクセスします。

このような背景から、様々なユーザーに配慮したWEBサイトが求められており、弊社でも、HTML5+CSS3を使用したマルチディバイス対応サイトの制作に取り組んでいます。

HTML5+CSS3を活用したマルチディバイスサイトへの対応

4.ソーシャルメディアとの連携

Facebookや、mixi、Twitterなどのソーシャルメディアは、今や当たり前のように企業の広報活動に活用されるようになりました。

弊社では、WEBサイトとソーシャルメディアの連携や、Facebookページなどのソーシャルメディアサイト自体の制作を行い、お客様とユーザーのコミュニケーションを支援しています。

ソーシャルメディアとの連携

5.WEBシステムの自社開発

弊社では、CMSの構築を始め、不動産物件検索システム、ECサイト(ショッピングカートシステム)、求人情報検索システム、予約管理システムの構築など、様々なシステム開発を自社で行っております。
「お客様がシステムに合わせるのではなく、お客様に合わせたシステム」を意識した使いやすいシステムの開発に取り組んでいます。

WEBシステムの自社開発

WEBサイト制作・WEBシステム開発の流れ

ヒアリング

まずはお客様のご要望をヒアリングさせて頂きます。

01

ご提案書・お見積書の提出

市場調査や弊社のノウハウを元に、お客様に最適なご提案とお見積書をご提出させて頂きます。

02

サイトマップの作成

サイトマップとは、WEBサイトをツリー構造で表現した図になります。コンテンツ情報を整理し、サイト構成を決定します。

03

ワイヤーフレーム・システム仕様書の作成

ワイヤーフレームとは、各WEBページのレイアウト図です。どんなWEBページを作るのか、どんなシステムを導入もしくは開発するのかを決定します。

04

WEB制作(WEBデザイン・マークアップ・WEBシステム開発構築)

実際の制作作業では、WEBデザインを決定し、その後マークアップへと進みます。マークアップとは、WEBデザインを元にWEBサイトをマークアップ言語で記述していく作業を指します。マークアップ言語で記述されたHTMLファイルをIEなどのWEBブラウザで見ると、WEBデザイン通りのWEBサイトが表示されます。

05

WEBサイトのリリース(納品)

制作したWEBデータ、WEBシステムをお客様のサーバーに載せ、無事一般に公開されれば納品完了です。 納品後も、アクセス解析やユーザーからの反響を元にお客様と一緒にWEBサイトを育てていきます。

06

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WEBサイト制作・WEBシステム開発についてのご質問・ご相談

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